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2008年10月の投稿

キャッシング比較申込

初めて申込を考えているあなたに最適な条件で申し込める情報を提供することを心掛けています。
消費者金融会社も沢山ありますが特に初めて借りる方の為に安心・安全・スピードに重点において、金利・審査などをわかりやすく比較する事をモットーに情報をピンポイント掲載しています。
是非、あなたにピッタリの納得の行く審査をする業者の情報を見つけ、お申込して下さい!

金利で比較する

お申込の前に、きっと皆様はどの業者から融資を受けるのか、いろいろと良い審査条件を探そうと比べる事かと思われます。
そのなかで、「金利」というのは特に重要なポイントになることでしょう。やはりお安い金利の業者にお申込したい所ですよね。
単純に「金利」についてだけで業者を探すのなら、そもそも消費者金融ではなく、銀行の融資の方が利率が低いことは間違いありません。
実際の消費者金融の金利ですが、もちろん各業者によって差はあるものの、おおよそ18%~29%というのが一般的なようです。
ここで注意したい点は、利率の低いところを見つけて飛びつくのではなく、利率の低いところを避けるということです。
基本的に高利となるのは必須なのですから、高利になると申込も少なくなる訳ですから、反面審査が通りやすい…と言う点があるかもしれません。
審査が甘く、即日融資するわけですから、業者としてもリスクを背負っています。
高い利率を要求することはいわば当然、理にかなっているのです。他と比べて極端に金利が低い場合、とくに15%を下回るような場合は契約書や約款などをよく確認してください。
結果的に、かえって高い利息を払わされた、なんてことにもなりかねません。

ネットで借り入れについて

役立つ情報を厳選紹介!とにかく即日の融資が受けれる期間を多数集めております。
ぜひ目的にあった融資先を探してみてください。
インターネット(ネット・web)からお申込可能な低金利、即日、無利息 30分でお振込みなどという即座の融資に対応している会社もご紹介しております。
アルバイトや学生、女性専用があるのをご存知ですか?専門的な業者でお申込をした方が審査が通りやすい際もあります。
少しでも審査が通りやすい、お申込しやすい情報がお役に立てたなら幸いです。

キャッシング比較申込

過払い請求してブラックにせずに債務を減らす

最近の消費者金融業界の狼狽振りはみっともない。与信収縮とか見直しとか激しいようですが

基本的には旧(てか現行)法と新法の間では与信に関係する規約は通達上あまり変わっていない。

・・・どうでもいいか。

とにかく出資法上限金利に近いような金利で借り入れのある人は

頭の上に「過払い請求」の文字がちらついているはず。

でも過払い請求するとブラックになる・・・と単純に思っている人が多い。

そういう場合は一度完済してから過払い請求すればいい。

ここで注意が必要なのは全情連の「完済日」の登録がされてからということ。

そこで必ず自分の個人信用情報を開示して開示書類を残す。

規約や同意文言では完済後は異動情報や新たな登録は出来ない

包括残0という形で残るリボルディング契約については念のため「解約」して契約書を返してもらう。

(悪い業者はずらして登録したり、完済後に訂正して異動情報を付けたりするので

あとでクレームつけるために必要)

通常は電話でいいので「解約」を伝えると包括残0登録ではなく貸付完済情報と完済日登録がされる。

だいたい即日~翌日には登録されるのですぐに確認しよう。

そうしたらすぐに「過払い請求」。

最近は訴訟申立て無しでも過払いに応じるところも増えているので案外早い。

確定判決で50万円返ってくる計算なら40万で・・・

などと交渉するとすぐに書面やりとりだけで応じるところもある・・らしい。

完済登録後なら過払い請求しても原則「ブラック」登録はされない

もちろん他社からもわからない。

そして返金された過払い分で他社を返済し一箇所ずつ過払い請求していく。

そうするとステルス式に借金のなくなるケースの人は多いはず。

もちろん最初の完済にはまとまったものが要るが、確実に返還される内容なら調達は色々考えられる。

↓参考までに(計算してみてください)

簡易過払い計算チェッカー

http://www.my-legal.jp/kb/keisan.cfm

http://www.syakkin.info/kabaraichecker.html


私は「借りたものは返す」って主義だから、法定利息であろうがなんであろうが

返すべきだと思っているんだが

最近の業界を見ていると消費者視点での考えも必要だと思いまして。。。

それってぇのは

貸し剥がしのような「借入限度額枠」の見直しが横行しているらしいこと。

延滞も遅延も他社借入も無いのに属性判断でいきなり与信枠を削られるってのが

多発しているっていうメールをたくさんいただいた。

それでびっくりするのが昨年の冬のボーナスなんかを一時的に返済して

そしていきなり枠0・借入不能にされた人なんかが結構いるらしい。

こうなると仁義も何もありません。

自己防衛のために「ブラック」にならない「過払い請求」をしてください。

それとこれはお願いだけど

過払いの時効は10年なんだけど(もちろん完済していれば過払い請求ブラックにはならない)

世話になったなと思うような業者さんにはやめてね。

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